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安倍と金って実は仲良し!? [政治]

ここんところ北朝鮮のミサイル発射が相次いでいる。
これまで北朝鮮の行事等にあわせて発射していると報道されていたが、
果たしてそうなのだろうか。

なんだか、日本の政治と北朝鮮のミサイル発射が何か関係しているような気がする。

だって、最近でいえば、
都知事選で自民党が惨敗した後だったり、
稲田防衛大臣の辞任の後に発射だったり、
安倍首相にとって都合の悪い出来事の後には発射されることがつづいています。

まぁ、偶然かとは思いますが。
これが、世間の批判の目をかわすために北朝鮮とやり取りをしているのだとしたらとんでもない売国奴ということになりますね。

信じるか、信じないかはあなた次第です。って感じかな。

安倍首相辞任!? 真相はクロ 森友学園 [政治]

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今ニュースやワイドショーで話題になっているのが「森友学園」の問題。
この問題には安倍首相もがっつりかかわっているので下手したら総理大臣を辞め、議員辞職までしかねない特大のスキャンダルの卵となっています。


この森友学園が今年の4月に開校を予定していた「瑞穂の國記念小學院」の名誉校長に安倍首相の奥さんの昭恵夫人が就任したことによりこの学校の異常さが世間に知れ渡ることになりました。


この森友学園はこれまで塚本幼稚園を運営していたようですが、これがまーやばいのなんのって。

幼稚園の運動会の選手宣誓で
「安保法案が通ってよかった」
「中国・韓国は心を改めろ」
「安倍首相がんばれ」
などのセリフを幼稚園児に言わせていたようです。


こんなもん大人が言わさない限り子どもが言えるわけないですからね。
さらに、軍歌を歌ったり、戦争を美化するような教育が多々行われていたようです。

もうそれだけでも恐ろしいですよね。

ただ、この塚本幼稚園のやばいのはそうした思想の面だけではなく、子ども達に対するしつけの部分が特にひどく、
お漏らしをしてしまった子供は職員室で、
「赤ちゃんなので漏らしました。すみません。」
と謝らせたり、
漏らした汚物をそのままカバンの中に突っ込んで持ち帰らせたりするそうです。


もはや正気の沙汰じゃないですよね。
なぜこの幼稚園に通わせたいんだろうかって園児たちの保護者に対して非常に大きな疑問と違和感を抱きます。

まぁ、100歩譲って園児の保護者はこの塚本幼稚園で行われている教育のすべてを知らないとしましても、そこで働いている保育士や幼稚園教諭の人たちの常識って一体何なのって思いますね。


こんな人たちが教育者を名乗っているなんて日本ってどんどんやばい国になっていこうとしているかも。

そして、そんな森友学園の教育方針を日本の総理大臣は
「素晴らしい教育をしている。」
「私の考え方を理解している。」
なんて言っちゃってるからもうやばいですよね。

まぁ、安倍首相ははじめそう言っていたけど騒動が急激に大きくなり発言をころころ変えていますけどね。

発言を変えたり、国会でムキになってしゃべっている姿を見るとやっぱりこれはクロなんだろうなって気になりますね。


ただ、こんな千載一遇の大チャンスですが民進党は最後までしっかりと攻めきれないだろうな。
お得意のブーメランが返ってくるかもしれないし  笑。


それか、これが本当にやばい問題なら目先を変えるために近日中に何かしら日本を震撼させるような『事件』が起こる可能性もありますけどね。


しかし、この森友学園って大阪にあるらしいんですが、こんな学園があるってことは橋下さんは知らなかったのかな。

この件に関して橋下さんはいったいどのように考えているのかも注目したいですね。


さぁ、自民党や安倍首相はいったいどのようにこの問題の幕引きを図っているのか。

不謹慎かもしれませんが、楽しみですね。

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トランプ大統領誕生!! 日本のTPP絶望的 [政治]

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このブログをアップしているころにはおそらくアメリカの時期大統領がトランプ氏に決まっているころなのかな。


これまで違った意味で盛り上がりをみせてきたアメリカ大統領選挙ももう終わりますね。
アメリカ史上初の女性大統領か、アメリカ史上最高齢の大統領かなんて言われていますが、共通しているのはどちらも嫌われているということで、嫌われ者同士の戦いですよね。

おそらく多くのアメリカ国民は、
「まだ〇〇のほうがマシだから。」
なんて理由で投票するんじゃないでしょうかね。


アメリカも日本もメディアはトランプが大統領になるのはまずいというネガティブな報道を多くしているのですが、私個人的にはこの二人から選ぶんだとしたら(他にいい人はいなかったのかよ 笑)、まだトランプのほうがマシなのかなと。


過激な発言が目立つトランプですが、アメリカは独裁国家ではないので、いくらトランプが過激な思想を持っていたとしてもそれがすぐにアメリカ国家の意思になるかと言ったらまずならないはずです。


国家というのは大統領一人で運営しているのではなく、多くの人間がかかわっているわけですから、それなりの権力はあったとしても大統領の発言がそのまま実行されるということはないでしょう。

トランプは日本に駐留しているすべてのアメリカ軍を撤退させる、なんて発言もしていますが、本当にそれが実現するのなら沖縄をはじめ、基地の負担で苦しんでいる自治体は喜びますし、日本も余分な税金をそこに費やす必要がなくなるので財政上は助かるでしょうね。

まぁ、そんなこと実現することはないはずですが。


では、なぜヒラリーじゃダメなのか、ということになるんですが、ヒラリーはどう見ても腹黒そうですよね 笑。

メール問題でFBIが動いても影響がないというのもきっと何かしらの大きな力が動いているんじゃないのかなって思っちゃいますしね。


大手メディアが一斉にトランプ批判していることもおそらくヒラリーがお金を使ってどうにかしているんでしょうしね。


トランプとヒラリーともに嫌われているのには違いないのですが、その中身がポイントで、トランプが嫌われる理由は発言が過激で下品すぎるからです。
女性蔑視とも言える発言をしたりもしていましたからね。
ただ、トランプはこれまで政治家じゃなかったから当然といえば当然かもしれませんが、国家を揺るがすようなスキャンダルはないということです。

一方のヒラリーのメール問題はアメリカの国家機密が外部に漏れてしまいかねない重大な問題で、確実にアメリカという国を危険にさらした行為であることには間違いないでしょう。


こうやって比べてみるとやっぱりトランプのほうがまだマシなのかなって判断になりますね。
もちろん、大統領になってからじゃないと何も評価はできないんですけどね。


もしトランプが大統領になった場合は一時的に世界経済が混乱する可能性もあります。

こう考えてみるとアメリカの大統領ってやっぱりすごいんですね。

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